「東京の大学に通っているめいは久しぶりに田舎に帰ってきて、昔のように俺の家にあがりこんでいた。無邪気な笑顔は変わっていなかったが、会わない間に身体は丸みを帯び、服の上からでもわかるぷりっとしたバストが俺を興奮させた。衝動を抑えきれず襲いかかったら、初めは恥じらい困った顔をしたが、気付けばめいは俺の上に跨り夢中で腰を振りまくっていた」