「なぁ…スケベしようや」拒もうと思えば拒めました。 でもダメだったんです。 力が抜けちゃって。 うちの主人とは比べ物にならないくらい荒々しくて、それにアレもスゴくて… 「黒光りしたアレ」が強引に中に入ってきて忘れかけていた女としての快楽が襲ってきたんです… 夜中、快感で 目をさましたら… 乱暴に入れられて… 荒々しく体を求められ… あなたごめんなさい。 いつもよりワタシ …感じてる