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夫の友人の息子に勉強を教えることになった美音。最近全然かまってくれない夫に不満を抱いていた美音は、久しぶりに若い男の子と話しができると内心嬉しがっていた。そして美音は家を訪れるのだが、当の男の子は年上好きで美音の胸ばかりを見てくる。自分に興味を持っていることを感じた美音は「ちょっとだけなら見てもいいわよ…」と胸を見せて…。