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僕が買い物から帰ってきたある日のことです。弟の部屋から声にもならないような声とゴソゴソ物音が聞こえてきました。気になり中を覗いて見ると、なんと弟のモノを母が咥えていたのです。そして、今度はお返しとばかりに弟が淫靡に濡れた母の蜜壷をいやらしい手つきで掻きまわし…。そんな衝撃的な光景を目の当たりにした僕は、その晩入浴中の母の元へ赴き「どうしていつも弟ばかり…」と日頃の不満をぶつけました。すると、母は弁解することもなく「あんたもしてほしいんでしょ?」と僕のパンツを下ろしてきたのです…。